刈谷日劇のようないぶし銀のゆで太郎のミニのり弁セット

ゆで太郎のミニのり弁セット

ちょいと刈谷駅市へ。
駅前のレトロな複合ビルに刈谷日劇がある。

刈谷日劇

正直、一見さんには入りにくいビル。
漫画や映画の世界だと探偵事務所とかありそう。

RRR

このRRRはおもしろかったな~。
長編映画で鑑賞後はクタクタになってもうたけど。

刈谷日劇

ローカル映画館は本当に大変な時代だと思う。
がんばってほしいものであります。

刈谷市でミッションを終えて名古屋市内へ。
すっかりお昼を食べ損ねて腹ぺこりん。

ゆで太郎

名古屋にもポツポツと出店し始めたゆで太郎
おいしそうなセットがあったのでポチッとな。

ゆで太郎のミニのり弁セット(税込650円)※2023年4月現在

これはのり弁好きにはたまらん萌愛セット。
のり弁に唯一物足りない温かい汁物のポジションをかけそばがカバー。
これはもう最強のゴールデンコンビやね。

いただきます。

ゆで太郎のミニのり弁

白身魚のフライもちくわ天も自分が何の魚を食べているのかわからんけど。
醬油をタ~ッとかけてかぶりつくと鶴瓶さんの「うまいもんはうまい!」やな。
ちもやんはのり弁はソースじゃなくて醬油派であります。

ゆで太郎のかけそば

ツルツルツルッと。
温かいそばなのでコシはあまりないけどシャキッとした感じはする。
ゆで太郎ではだいたい冷たいそばだけど、今日はミニのり弁セットやったからね。

あと、勢いで総重量1㎏のもつ煮を持ち帰りしてしまった。
券売機でポチッとしてしまった。

もつ次郎 お持ち帰り もつ煮

実際に受け取るとずっしりと1㎏だけのことはある。
帰宅して冷凍庫にぶちこんでおきました。
そのうち食べる気分になる日もあるでしょう。

ご馳走様でした。